![]() by sroka |
母の友人がカリフォルニア在住で、数十年ぶりに再会したそうでお土産にチョコレートをいただいて帰って来ていた。知ってるでしょ?といわれたそうですが、初めてみました。田舎モンです。有名らしいです。
ヌガーやナッツのチョコがけアソートメントでした。病み付きになるおいしさです。20個以上あったのに、二日でほぼなくなりました。チョコの味もおいしいし、私はヌガーやキャラメルが大嫌いでしたがこれはバターの味がほんわかしていて、おいしいなぁ〜という味です。お料理好きの人の作った家庭的なおいしさぽいです。 ![]() また食べたいわ。。。 日本でも販売されているようですが、空輸されることによって三倍以上の価格に化けます。。 三倍以上の末端価格、、、びっくり。 アメリカ、ハワイ、香港に行く人があったらお土産リクエストしたいです。。 またたべたいよ、、、。こんなおいしいものが気軽に買えるなんて、、いいとこだなぁ。。
渋谷もさびれたもんじゃの〜〜〜と切なく感じていた九月、実はオトナも買い物できる街に変身中であったそうな。いろんな店が増殖中であるそな。しかし東京って、しばらくいかないと店がビルごとなくなってて、そのうちなんかでかいビルが出来上がってたりしてびっくらするわい。
元seed(もうみんな知らんやろな。青春時代の憧れのオサレスポットであった。antipastもkidblueもイエナも扱ってて、学校から飛んでいったもんじゃった。。なかなか買えなかったけど。)が旧movidaに変わったときは、なんだか変な感じがしたけど、更に変身してopening celemonyという店になっとるそうな。 セレブってなにかも知らないので、最近やっとelle girlで勉強してなんとなくパパラッチに追っかけられてる人ということと、オレンジカウンティという言葉を覚えました。まぁなんだかそんなお国の、ドーバーストリートマーケットをパクった感じのおおきいお店のようである。。 HPみたら、なんだかなつかしの80'sなセレクトのようです。 40's&ペプラム好きとしては、かなり嬉しいトレンドです。 話題のJkやコート、、いいなぁ インディアンな柄でクチュール的シルエットが気に入りました。 全部欲しいけど全部買ったら30万円か、、。うーーーん ベーシックなのを探してるとこですが! ![]() ![]() ![]() ![]()
布屋で理想的なコートの記事をみつけ、コート作るか否か悶々考えている。
問題 *袖付け、アイロンがけで苦労するらしい *ピーコートは難しいらしい。 *厚地はきれいに縫えないときがあるらしい *失敗すればゴミ *上級者レベルの難易度 以上、考えるほど今の時代かなり安く服が変えるのでかなりリスキーな行為、、、。 しかしソーイングレベルがステップアップの予感!!(ムリがあるが) しかし布は、これで襟の大きめなコートが出来れば理想的、、、な感じ。 むーーーん! ハンサムなフランスのデザイナーが様々な統計の数字を応用したボトルデザインを発表していて、APCのフレグランスのボトルデザインも担当しているそう。(佐藤絵子さんのblogより) そこで日本の現在の問題点もボトルのようなセラミックになってます。おお! 少子化やこれからの日本を担う世代にはびこる貧困問題を解決しなければ、ノーフューチャーなのが形になってます。すごいねーーー。ぞっとするね。 せっかく民主党にかわったので、改革してほしいです。 それにしてもどうなるだろうか?改革や革命のあとに最初に訪れるのは「混乱」ですが、、、。この世には無血革命もあるし、、、血なまぐさくないとよろしいですわ。 と気づいたこと! 日本の少子化の深刻さと貧しさは、旧共産圏でも特に貧しいロシアやルーマニアと一緒ってどゆこと???!!!確かにバブル崩壊と共産主義の崩壊はほぼ同時代だった。。それ以後光を見失い、くすぶっているのも同じだ。 ロシアやルーマニアはまだ混乱した政治が日々行われていて人々の暮らしは以前よりましでも発展とはちがう、たぶん日本の若い人々の生活の実情は、ロシアやルーマニアとかわらないということだ、、、、、、。まともな生活する為に、ロシアもルーマニアも若いのは国外へでちゃってるよ!そして二度ともどらない、、、。どうする日本!ロシアの新聞社は政権交代を「革命」と表現してたけど、本当だね! ![]() ![]()
セルジュ・ルタンスがハーパースバザーのインタビューでエレガンスについて言ってたことは、なんだか面白かった。みっつ、条件があったけどなんだったけな。ルタンスはきかせてくれる「お話」がおとぎ話のように魅力的だから好きだ。子供の頃聞いたおとぎ話の鮮烈さが蘇る。子供の頃って、想像力が豊かで聞いてておとぎ話だというのを忘れて恐怖に陥ってしまうし、王様にもプリンセスにもなれてしまう。
私も同感であったが、実現するには厳しい苦難の道があるようであった。オシャレは厳しさでしかないと。他の別の人も同じことをいっていたので、私も「ゆるい」とか「ラク」に文句ばっかり言わずに、しっかりせんといかんです。アイロンでもかけますか、、、。 エレガンスはそれぞれちがうのでルールはない!ということで、香りを例に挙げて「セルジュノアール」のエレガンスは「アンブルスルタン」とも「サ・マジェステラ・ローズ」とも違う!と言ってた。どれも私の欲しいリストにあって、欲しい順にあげてるのが不思議だった。 誰かステキな女の人がいて、その女の人をきれいだと思う瞬間は何気ない瞬間である、というのは、ほんとにそうである。車から降りる瞬間とか、、、と上げていて思い出したのは、鳩山夫人がこないだファーストレディとしてNYにこないだ行ったときに、鳩山さんより先にすっと車に乗り込む姿が様になってたのがとても良かった。様になるにはたとえはったりでも、付け焼き刃じゃできないのね。 マノロブラニクは悪女好きで、男を破滅させるほど魅了する女がお好きらしい。なんだかカルメンの話は、いつも分かるようで分からないのは、彼女がエレガントな女なのかどうかであった。破滅したのは、ウブなストーカー男で、、、そんなん、、、どうなのか。百戦錬磨の男を破滅させるならともかく。
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